マラカスを握り哭いた夜 season one

 

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 マラカスっていうより、綿菓子みたいですけど。 地面に落として哭いてる、みたいな。

 綿菓子ってそういうところ、ありますからね。そりゃあ誰しも、ロバート・プラントばりのシャウトを出すでしょうよ。

 

 音楽は好きです。否、音楽が好きです。

 

 細かいのは多分、他の記事に書いたような気がするので割愛します。

 そんなこんなで時は流れ、こうして鍼灸師になった次第ですが、 文脈が大いに飛躍した感が否めません。確かに飛躍することも大事だけど、5年分の飛躍を使い切ったかなって思います。

 それよりも、割愛したところから飛躍するって、もはや暴力でしょう。

 

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 「ただいま、5年分の飛躍をしたチョビヒゲチョンマゲ野郎を、お連れの方が探しております。速やかに帰ってきやがれ、fuckin’ guy

!」

 一旦、戻りましょう。

 

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 戻ってきました。しかしながら、もうこんな時間で扉が閉まっており、中には入れません。

今夜は野宿しそうです、いわゆる、野営です。

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 なんか楽しそう。

 支離滅裂でよく分からなくなったので、今回はこれまでに。

 また気が向いたら、恐らく、好きな音楽について語り出します。それまでは時が満ちるのを、チルチルミチルって念じながら待ちます。

 

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 敬具